[Papervision3D]リボン2

Papervision3Dでリボン2です。
何か他に良い方法がありました。
※Firefoxだとフリーズしました。何故だ…

追記
直りました。ただのプログラムのミスでした。
裏側もマテリアルを設定できるようにしました。裏側が黒いやつがそうです。

スクリーンショット1

リボン2

[Papervision3D]壁2

Papervision3Dで壁2。
壁をクリックで動きます。
左上のカメラマークをドラッグで視点変更できます。
右上のボタンでワイヤフレームを切り替えられます。

スクリーンショット1

壁2

[Papervision3D]BitmapMaterialで一瞬カッ!てなる→解明

タイトル通りBitmapMaterialで一瞬カッ!てなる(ブラウザが一瞬止まる)原因を解明しました。
BitmapMaterial.asの135行目あたりのgraphics.beginBtimapFillメソッドの
手前に下記のコードを追加すれば回避できます。
テクスチャがおかしくなるときはlimitの値を大きくしてください。
これを使ってcharaがスムーズに動くようになりました。
どっちでも変わらないっていうPCには関係ないです。

chara(下記コードを適応したもの)
chara(下記コードを適応していないもの)

var limit:int=18000;
if(Math.abs(_localMatrix.tx)>limit)_localMatrix.tx=limit*((_localMatrix.tx==0)?0:((_localMatrix.tx>0)?1:-1));
if(Math.abs(_localMatrix.ty)>limit)_localMatrix.ty=limit*((_localMatrix.ty==0)?0:((_localMatrix.ty>0)?1:-1));

[Papervision3D]chara

Papervision3Dでキャラクタ。
humanとあまり変わりないですが楽しいですねぇPapervision3D。
ときどきブラウザが止まるかもですがしばらく待ってれば動き出します。

スクリーンショット1

chara

[Papervision3D]human

Papervision3Dで人。
人がちょこちょこするものは色々作ってきたのですが
ついにというかやっとというかPapervisionで作ることができました。本当にありがとうございました。
え?何の役に立つのかですって? そんなことはどーでもいーんです(`・ω・´)おもしろければ

スクリーンショット1

human

[Papervision3D]リボン

Papervision3Dでリボンです。
やり方としてはPlane内のTriangle3Dの頂点を操作してPlane同士をつながっているように見せています。
異常に面倒臭いわりに見た目、実用性などいまいちでした。(´・ω・`)
異常に面倒臭い過程は↓
・ABCD…のPlaneを用意
・Aの左端をワールド座標へ変換※1
・Bの左端をワールド座標へ変換
・AとBの座標の差を求める
・得られた座標をAのローカル座標A’へ変換
・Aの右端のTriangle3Dの頂点をA’へ移動
・対象Planeを変えて※1へ
以上です。

何か他に良い方法は無いだろうか・・・。

スクリーンショット1

リボン

[3Dプロッタver2]

Papervision3Dを使うほどではないが、3Dな表現をしたいなぁというときには3Dプロッタを使っています。
前回のコードはカメラが動かない条件下で使えるものだったのですが
カメラを動かす必要が出てきたので作ってみました。Papervision3Dと同じ演出をすることができます。
スクリーンショット1

3Dプロッタ2

焦点距離:camera.focus
拡大率:camera.zoom
対象オブジェクト:target_mc
対象オブジェクト3D座標:_x, _y, _z

scale=(camera.focus)/(camera.focus+(target_mc._z-camera.z-camera.focus)) * camera.zoom;
xpos=(target_mc._x-camera.x)*scale;
ypos=-(target_mc._y-camera.y)*scale;

target_mc.scaleX=target_mc.scaleY=scale;
target_mc.x=xpos;
target_mc.y=ypos;

[ルーブ・ゴールドバーグ・マシン]

ルーブ・ゴールドバーグ・マシン (Rube Goldberg machines) は、アメリカ合衆国の漫画家ルーブ・ゴールドバーグ(RubeGoldberg)が発案した表現手法。
普通にすれば簡単にできることを、手の込んだからくりを多数用い、それらが次々と連鎖していく事で表現。ルーブ・ゴールドバーグはその複雑さや面倒臭さ・無駄加減さに着目し、20世紀の機械化への道を走る世界を揶揄した。
日本でのルーブ・ゴールドバーグ・マシンの原理を用いた装置は『ピタゴラスイッチ』(NHK教育テレビ)の中で登場するピタゴラ装置が特に有名。

(Wikipediaより抜粋)